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枠の有利不利 なし
脚質の有利不利 先行~差し有利
コースの傾向分析
皐月賞で使用されるコース。先行勢が圧倒的に有利なコースで、逃げ、先行馬が多く主導権争いが激しくなり、ペースが速くなったときのみ差しが決まることがある。

京成杯の過去データと予想

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(1)極端な穴狙いは禁物

過去10年で馬連万馬券は1回もなく、3桁~10倍台が4回、20倍台が2回、あとは万馬券未満の高めの配当。1番人気(3-3-1-3)、2番人気(3-0-2-5)が人気なりに活躍しているが、7~9番人気の人気薄が(1-3-2-24)の成績で頑張っている。ちなみに10番人気以下は(0-1-1-57)の成績で軽視してよさそうだ。

 

(2)ステップレース

ステップレースは様々だが、主軸は前走500万下組で(5-1-3-29)の成績。また未勝利戦組も(1-2-1-14)の成績で侮れない。前走重賞組は(1-7-2-31)の成績で、複勝率で見れば500万条件戦と遜色ないが、近年は前走重賞組でもそのレースで掲示板を確保した馬しか馬券になっていない。軸にするなら前走500万条件戦組が賢明。

 

(3)キャリア3~4戦

過去10年の連対馬20頭中17頭がキャリア3戦~4戦の馬だった。これより多くても少なくても苦戦を強いられており、特に新馬戦組は(0-0-1-15)の成績で割り引いて考えたほうが良い。今回人気の1頭に支持されそうなジェネラレウーノはキャリア3戦馬。同馬にとっては心強いデータだ。

 

(4)穴はこれ

前走が未勝利戦だった馬は(1-2-1-14)の成績だが、この馬券になった4頭は全て7番人気以下だった。今回も複数の未勝利戦組がいるが、ヒモ穴として馬券の隅にでも入れておきたい。あとひとつ稀有なケースだが、人気薄の激走で門別のダート1700mでの勝ち鞍があった馬が穴をあけるケースがある。今回これに該当するのがダブルシャープ。同馬もヒモとして押さえておきたい。

 

(5)買ってはいけない

単勝50倍以上(0-0-1-37)

前走2000mだった馬で当日9番人気以下(0-0-0-31)

 

人気データ

1番人気 (3-3-1-3)

2番人気 (3-0-2-5)

3番人気 (1-1-1-7)

4番人気 (0-0-2-8)

5番人気 (2-2-0-6)

6番人気 (0-0-1-9)

7~9人 (1-3-2-24)

10人以下(0-1-1-57)

 

性別データ

牝馬  (0-0-0-9)

牡・セン(10-10-10-110)

 

所属データ

関東(5-5-7-83)

関西(4-5-3-36)

地方(1-0-0-0)

 

枠データ

1枠(1-0-2-12)

2枠(0-2-1-14)

3枠(1-1-2-13)

4枠(1-2-1-15)

5枠(3-1-0-16)

6枠(2-1-2-15)

7枠(0-0-1-19)

8枠(2-3-1-15)

 

脚質データ

逃げ(0-1-1-8)

先行(4-1-2-31)

差し(6-5-2-43)

追込(0-3-4-37)

マクリ(0-0-1-0)

 

前走データ

重賞(1-7-2-31)

├ホープフルS(0-1-1-9)

├朝日杯FS(1-1-0-7)

├東京スポーツ杯2歳S(0-2-1-3)

└京都2歳S(0-1-0-1)

 

OP特別(3-0-2-19)

500万下(5-1-3-29)

未勝利(1-2-1-14)

新馬(0-0-1-15)

 

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